【豆知識】死ぬほどどうでもいい動物達の生態

全く知らなくてもいい動物達の生態。 この先の人生でちっとも役に立たない豆知識をあなたに。

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カンガルー

『カンガルー』の死ぬほどどうでもいい豆知識part5


カンガルーの
は日本人にとっての牛、豚、鶏と

同じくらいオーストラリラでは
一般的な食材。

味の方は意外と美味しいと言われているが
臭みが結構強いらしい。
食感は鳥のささみのようで、パサパサしている。

余談だが、今カンガルーが増えすぎてヤバいらしい。 

『カンガルー』の死ぬほどどうでもいい豆知識part4

カンガルーは、現地の言葉で「わからない」

意味。


植民地時代にイギリス人がカンガルーを見つけ
現地のガイドに「あれは何だい?」と聞いたところ、ガイドは「わからない」と答えた為に
イギリス人はそれが名前だと勘違いしたらしい。
ただしこれには諸説があり、現地語の“gangurru”(跳ぶもの)が変化して英語の“kangaroo”になったとも言う。
ハッキリ言ってどっちでもいい。 

『カンガルー』の死ぬほどどうでもいい豆知識part3

産まれたてのカンガルーはめちゃくちゃ小さい。

体長約2cm。

体重約1g。 


例えるならグミのお菓子にあるポイフルを少し縦に伸ばしたぐらいの大きさと重さ。

栄養価の高いポイフル。 

『カンガルー』の死ぬほどどうでもいい豆知識part2

カンガルーは後ろに跳ぶことができない。


カンガルーが生息するオーストラリアには
天敵がいなく、カンガルーは警戒をする必要がない為に
後ろに跳ぶ(進む)能力は完全に退化したらしい。


ちなみに「敵に後ろを見せる事など有り得ない!」という心意気を表す為に
オーストラリア海軍ではカンガルーをシンボルマークとしている。

『カンガルー』の死ぬほどどうでもいい豆知識part1

カンガルーの袋の中は、とてつもなく臭い。

 
カンガルーの赤ちゃんは袋の中でそのままウンこやオシッコをする為
排泄物まみれになる。
だが、お母さんカンガルーが定期的に舐めとることで
最低限な清潔さは守られている。
だけど、臭いものは臭い。 
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