【豆知識】死ぬほどどうでもいい動物達の生態

全く知らなくてもいい動物達の生態。 この先の人生でちっとも役に立たない豆知識をあなたに。

全く知らなくてもいい動物達の生態。 この先の人生でちっとも役に立たない豆知識をあなたに。

2016年03月

『鳥』の死ぬほどどうでもいい豆知識part6

世界一番危険ヒクイドリ

こいつが繰り出すキックは馬でさえ一撃で殺してしまう

スーパーキックだ。

足には12cmもの凶悪な爪があり

内臓を
簡単に引きずりだしてしまう。


好物は果実。 

『カバ』の死ぬほどどうでもいい豆知識part5

カバは陸上では

人の
3~4倍の速さで体内から

水分消失していく。

 

陸上では燃費が悪いらしい。

『カバ』の死ぬほどどうでもいい豆知識part4

カバは、

一直線上に並んでいる。


水面からはこの部分だけを出して辺りの様子をうかがったりする。

『カバ』の死ぬほどどうでもいい豆知識part3

カバは水中にいる時間は長いが

泳ぐことがほとんどできない。

水中を移動する時は、基本的水底を歩いている。


体の密度が水よりわずかに大きく、体が水に沈むため、水底を歩くことができる。
また、水面に出て呼吸をする際に肺を大きく膨らませることで浮かぶこともできる。

『カバ』の死ぬほどどうでもいい豆知識part2

アフリカで最も人間殺している

野生動物カバ。



怒らせたらダメ。絶対。 

『カバ』の死ぬほどどうでもいい豆知識part1

カバはにだが、シマウマインパラ

捕食する
ことがある。



凶暴。(確信) 

『ペンギン』の死ぬほどどうでもいい豆知識part5

ペンギンのオス同士カップル

育児放棄された
卵を与えたところ

無事孵化させ、子育てした例がある。


ペンギンにもホモがいる。 

『ペンギン』の死ぬほどどうでもいい豆知識part4

南極にいるペンギンは

本当のペンギンではない。




「何言ってんだこいつ?やめちまえ!」と思うかもしれない。
本当のペンギンは北極にいたのだ。
北極にいたオオウミガラス(日本名)という生物を本物のペンギンと呼び
その後、南極で見つかった生物がペンギンに似ていることから
ペンギンと呼ぶようになった。 
ちなみに北極にいたとされるオオウミガラスは絶滅している。 

『ペンギン』の死ぬほどどうでもいい豆知識part3

大昔、ペンギンは飛ぶことができた。


現在飛べない理由としては南極には天敵がいなく、陸上で生活ができた為らしい。
 
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